武器の試し切りの相手となってくれます。設定により、
などを指定することができます。 また、武器のチュートリアルを行ってくれる機能もあります。使った事のない武器を使い始める時は一度確認しておくとよいでしょう。
攻撃すると、使用した技とそれによるダメージが左上に表示されます。ただし、実戦においては難易度が高い程、獣の防御力が上がり、ダメージが下がるという仕様があるため、ここで出たダメージがそのまま出るとは限りません。