| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 分類 | 大型獣 / 小型獣 |
| 弱点属性 | — |
| 弱点部位 | — |
| 推奨武器 | — |
| 推奨からくり | 壁 / 櫓 / [主: 要確認] |
| 初回遭遇クエスト | — |
通常版ヒガンバシリの指針は、既存メモの通り「ツノバシリと同じく足場を崩して戦いたいが、毒液溜まりが広がるため避けた後の着地点まで想定する必要がある」の一点に集約されます。猛個体はこの前提に威力と毒の拡散域の上乗せが入る強化版という位置づけです。
私たちが想定している差分は次の通り。実測が済み次第、数値で置き換えます。
数値を入れる前に「通常版で通用した立ち回りがどこから破綻するか」を兄弟で観察する、というのが初動です。
| 項目 | 値 |
|---|---|
| 有効属性 | [主: 要確認 - 属性別の弱/等/無効] |
| 弱点部位 | [主: 要確認 - 部位別倍率表] |
| 注意すべき耐性 | [主: 要確認 - 毒無効の有無] |
属性選択は、初戦は手持ち最強の無属性で挙動観察、2 戦目以降に弱点属性へ切り替える運用です。猛個体は毒の事故で短時間に HP が溶けるため、1 戦目は属性より生存率を優先します。
通常版メモから引ける確定事項は 2 点です。
猛個体固有の新規行動・怒り時の変化は [主: 要確認 - 追加モーションと怒り差分] です。私たちの体感では、強化個体は怒り移行で攻撃範囲が伸びる傾向が他巨獣でも繰り返し見えているため、2 戦目以降は壁の置き位置を 1 枚ぶん奥寄りに調整するのを既定値にしています。
固有の弱点部位データが未確定なので、武器種名の明示推奨は保留します。現時点で置けるのは構え方までです。
通常版ヒガンバシリは、ツノバシリの延長で挑むと「同じ足場崩しなのに毒で削られて時間切れ」という負け方をする巨獣でした。兄弟で最初にクリアしたときの反省は、回避先の地面を見ていなかった一点に尽きます。猛個体はこの失敗が直撃する強化版のはずなので、最初の 1 戦はタイムより「毒の広がり方を観察する戦」と割り切るのが推奨手順です。