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ワイルドハーツ (WILD HEARTS) | 鬼攻略wiki
龍穴の解放場所とできること の編集
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* 龍穴の解放場所とできること [#t0810d6c] * 要点 [#t7d371e4] - ''対象'': 龍穴の解放場所とできること - ''前提'': 基礎からくりの理解 - ''関連'': 龍脈・連結・龍穴ページへの導線あり * 攻略速見表 [#g8bbe60a] |~項目|~内容| |解放条件|—| |消費糸 (建築資源)|—| |主な用途|—| |相性の良い武器|—| * 龍穴とは [#w3270ad8] 龍穴は、あづまの国の狩場に点在する「天つ糸」の噴出点です。私たちが龍脈からくり(獣狩の幕屋・獣狩の焚火・飛蔓など)を設置するうえで土台となる仕組みで、龍穴を解放するほど使える龍脈コストが増えていきます。言い換えると、''龍穴の数と強化段階が、その狩場で設置できる常設からくりの幅を決めている''わけです。 マップ上の龍穴は色でステータスが分かれており、私たちが実際に見た限りでは次の3色に分類されます。 - ''黒'': 未発見の龍穴 - ''黄'': 発見済みかつ強化可能 - ''赤'': 素材(結晶)不足などで強化不可 //IMG_NEEDED: マップ画面で龍穴ピンが黄色/赤で表示されている様子 / 16:9 / スクショ可 * 解放手順 [#x356aeae] ストーリー1章の序盤で、私たちは「倒れている人を助ける → 野営地を設置する → キャンプ地の龍穴を開放する」という一連の流れを通ります。そこで''獣狩の焚火''と''獣狩の幕屋''を設置し、癒し水を汲むところまでがチュートリアルです。以降の狩場でも基本動作は同じで、次の順序になります。 + 狩場を探索して龍穴(黒いピン)を発見する + 龍穴に干渉して解放(天つ糸が増える) + 増えた龍脈コストの範囲で、龍脈からくりを配置する + さらに''結晶''を使って龍穴そのものを強化すると、コストの上限が上がる なお、龍穴を最大まで強化するとトロフィー「調和の糸」を獲得できます。私たちの体験では、ひとつを集中的に育てるより、各マップの龍穴を均等に伸ばすほうが日々の狩りで恩恵を感じやすかったです。 * マップ別 龍穴 解放箇所一覧 [#y10faf2a] 現行ページ「龍穴」の見出しを踏まえ、主要4マップにそれぞれ龍穴が配置されています。個別の座標・名称は ''[主: 要確認 - 各マップ内の龍穴名と個数]'' のため、以下は節構成の雛形として置いておきます。 |~マップ|~代表的な龍穴|~解放のタイミング目安|~備考| |春日の小道|[主: 要確認 - 龍穴名]|1章で最初に解放|野営地/幕屋/焚火の初期設置拠点| |夏木立の島|龍脈の祭壇 ほか|2章進行中|2023.3.10 パッチで地図表示の不具合修正あり| |峡谷の狩猟|[主: 要確認 - 龍穴名]|3章進行中|―| |冬塞ぎの孤城|[主: 要確認 - 龍穴名]|終盤|―| //IMG_NEEDED: 夏木立の島「龍脈の祭壇」到達時のカットイン / 16:9 / スクショ可 * 龍穴の使い道(できること) [#ud3c4ab2] 龍穴を解放して龍脈コストを確保すると、狩場に以下のような龍脈からくりを置けるようになります。私たちが実戦でよく使うものを抜粋します。 - ''獣狩の幕屋'': 体力回復とファストトラベル拠点(野営地コスト 土5 / その他 土50) - ''獣狩の焚火'': クエスト受注・つくも調整・オンラインプレイ(火10) - ''野鍛冶の金床'': 装備の作成・強化(水15) - ''獣探しの櫓'': 広域索敵。つくも/護符/書簡の位置特定も可能(水15) - ''飛蔓'': 空中に回廊を張る長距離移動手段(樹15) - ''一輪馬'': 追跡・逃亡・長距離移動(火30) - ''つくも宿(鉱/糧/絲)'': 鉱石・食材・からくり糸の自動収集(各30) つまり龍穴の解放は「移動効率」「回復導線」「採取自動化」の3つを同時に底上げする工程と言えます。私たちの感覚では、''新しい狩場に入ったらまず龍穴を踏みに行く''のがもっとも寄り道リターンが大きい動きでした。 * 龍脈ネットワークとの関係 [#v15834ff] 龍穴で増えるのはあくまで「その狩場の天つ糸(=龍脈コスト)」であり、狩場ごとに独立して管理されます。春日の小道で龍穴を強化しても冬塞ぎの孤城の龍脈コストは増えません。一方で、龍脈からくり側の''解放条件''は狩猟進行やイベントに紐づくため、龍穴だけを伸ばしても置ける物が増えない時期があります。 - 龍穴 = その狩場で使える''コストの総量''を決める - 龍脈からくり = その狩場に''置けるラインアップ''を決める(シロウガチ/ラセツ/シロマトイ/ジナリアラシ等の討伐で拡張) この2系統は独立して伸びるので、私たちは「龍穴を解放する日」と「新しい巨獣を狩る日」を分けて計画することが多いです。結晶による龍穴強化の素材要求は ''[主: 要確認 - 結晶の具体的なランクと必要数]'' なので、数値はプレイメモ側で追記予定です。 ---- * 関連記事 [#i226bea9] - [[龍脈からくり>./龍脈からくり.md]] - [[ストーリー攻略チャート>./ストーリー攻略チャート.md]] - [[からくり一覧>./からくり一覧.md]] * 関連ページ [#sbc7fa6d] - [[カテゴリインデックス>https://rinrengamewiki.com/wildhearts/?%E3%82%AB%E3%83%86%E3%82%B4%E3%83%AA%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9]] … 全記事カテゴリ別一覧
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* 龍穴の解放場所とできること [#t0810d6c] * 要点 [#t7d371e4] - ''対象'': 龍穴の解放場所とできること - ''前提'': 基礎からくりの理解 - ''関連'': 龍脈・連結・龍穴ページへの導線あり * 攻略速見表 [#g8bbe60a] |~項目|~内容| |解放条件|—| |消費糸 (建築資源)|—| |主な用途|—| |相性の良い武器|—| * 龍穴とは [#w3270ad8] 龍穴は、あづまの国の狩場に点在する「天つ糸」の噴出点です。私たちが龍脈からくり(獣狩の幕屋・獣狩の焚火・飛蔓など)を設置するうえで土台となる仕組みで、龍穴を解放するほど使える龍脈コストが増えていきます。言い換えると、''龍穴の数と強化段階が、その狩場で設置できる常設からくりの幅を決めている''わけです。 マップ上の龍穴は色でステータスが分かれており、私たちが実際に見た限りでは次の3色に分類されます。 - ''黒'': 未発見の龍穴 - ''黄'': 発見済みかつ強化可能 - ''赤'': 素材(結晶)不足などで強化不可 //IMG_NEEDED: マップ画面で龍穴ピンが黄色/赤で表示されている様子 / 16:9 / スクショ可 * 解放手順 [#x356aeae] ストーリー1章の序盤で、私たちは「倒れている人を助ける → 野営地を設置する → キャンプ地の龍穴を開放する」という一連の流れを通ります。そこで''獣狩の焚火''と''獣狩の幕屋''を設置し、癒し水を汲むところまでがチュートリアルです。以降の狩場でも基本動作は同じで、次の順序になります。 + 狩場を探索して龍穴(黒いピン)を発見する + 龍穴に干渉して解放(天つ糸が増える) + 増えた龍脈コストの範囲で、龍脈からくりを配置する + さらに''結晶''を使って龍穴そのものを強化すると、コストの上限が上がる なお、龍穴を最大まで強化するとトロフィー「調和の糸」を獲得できます。私たちの体験では、ひとつを集中的に育てるより、各マップの龍穴を均等に伸ばすほうが日々の狩りで恩恵を感じやすかったです。 * マップ別 龍穴 解放箇所一覧 [#y10faf2a] 現行ページ「龍穴」の見出しを踏まえ、主要4マップにそれぞれ龍穴が配置されています。個別の座標・名称は ''[主: 要確認 - 各マップ内の龍穴名と個数]'' のため、以下は節構成の雛形として置いておきます。 |~マップ|~代表的な龍穴|~解放のタイミング目安|~備考| |春日の小道|[主: 要確認 - 龍穴名]|1章で最初に解放|野営地/幕屋/焚火の初期設置拠点| |夏木立の島|龍脈の祭壇 ほか|2章進行中|2023.3.10 パッチで地図表示の不具合修正あり| |峡谷の狩猟|[主: 要確認 - 龍穴名]|3章進行中|―| |冬塞ぎの孤城|[主: 要確認 - 龍穴名]|終盤|―| //IMG_NEEDED: 夏木立の島「龍脈の祭壇」到達時のカットイン / 16:9 / スクショ可 * 龍穴の使い道(できること) [#ud3c4ab2] 龍穴を解放して龍脈コストを確保すると、狩場に以下のような龍脈からくりを置けるようになります。私たちが実戦でよく使うものを抜粋します。 - ''獣狩の幕屋'': 体力回復とファストトラベル拠点(野営地コスト 土5 / その他 土50) - ''獣狩の焚火'': クエスト受注・つくも調整・オンラインプレイ(火10) - ''野鍛冶の金床'': 装備の作成・強化(水15) - ''獣探しの櫓'': 広域索敵。つくも/護符/書簡の位置特定も可能(水15) - ''飛蔓'': 空中に回廊を張る長距離移動手段(樹15) - ''一輪馬'': 追跡・逃亡・長距離移動(火30) - ''つくも宿(鉱/糧/絲)'': 鉱石・食材・からくり糸の自動収集(各30) つまり龍穴の解放は「移動効率」「回復導線」「採取自動化」の3つを同時に底上げする工程と言えます。私たちの感覚では、''新しい狩場に入ったらまず龍穴を踏みに行く''のがもっとも寄り道リターンが大きい動きでした。 * 龍脈ネットワークとの関係 [#v15834ff] 龍穴で増えるのはあくまで「その狩場の天つ糸(=龍脈コスト)」であり、狩場ごとに独立して管理されます。春日の小道で龍穴を強化しても冬塞ぎの孤城の龍脈コストは増えません。一方で、龍脈からくり側の''解放条件''は狩猟進行やイベントに紐づくため、龍穴だけを伸ばしても置ける物が増えない時期があります。 - 龍穴 = その狩場で使える''コストの総量''を決める - 龍脈からくり = その狩場に''置けるラインアップ''を決める(シロウガチ/ラセツ/シロマトイ/ジナリアラシ等の討伐で拡張) この2系統は独立して伸びるので、私たちは「龍穴を解放する日」と「新しい巨獣を狩る日」を分けて計画することが多いです。結晶による龍穴強化の素材要求は ''[主: 要確認 - 結晶の具体的なランクと必要数]'' なので、数値はプレイメモ側で追記予定です。 ---- * 関連記事 [#i226bea9] - [[龍脈からくり>./龍脈からくり.md]] - [[ストーリー攻略チャート>./ストーリー攻略チャート.md]] - [[からくり一覧>./からくり一覧.md]] * 関連ページ [#sbc7fa6d] - [[カテゴリインデックス>https://rinrengamewiki.com/wildhearts/?%E3%82%AB%E3%83%86%E3%82%B4%E3%83%AA%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9]] … 全記事カテゴリ別一覧
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